2011年09月17日

圧倒的な努力をしても、、、

「石原慎太郎と仕事がしたい」と 熱望した  若き 見城徹(現・幻冬舎社長)は


なんと


「太陽の季節」と 「処刑の部屋」を  全文暗記して


石原慎太郎の前で  暗誦した。


「わかった もういい。お前とは仕事をするよ」と


石原氏は  苦笑しながら 言った。、、、、


圧倒的な 努力は  必ず 実を結ぶ。


しかし  努力する側と  受け止める側は  まったく 別の主体である。


「両者には  絶望的な  溝がある」

プロセスを 評価して くれ  という  泣き言を  毅然と 己に 断ち切る 厳しさ。


今の 自分に  かけて いるのは この甘えかな。


「憂鬱で なければ 仕事じゃない」 講談社刊


刺激的な  一冊 でした。



posted by 木村雅 at 09:40| 大阪 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 経営者日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お元気さまです。

木村会長〜。
私たちのしている健康セミナーを
ぱど の会員さんを集めてしたいのです。

エイジリバースもそう。

小さなお子さんを抱えてる方に
特に聴いて頂きたい内容なんです。
20日に佐藤快調のビルで健康セミナーを
昼、夜。と二回します。
どちらか
参加して頂けないでしょうか?
お昼13時半開始。
夜18時開始です。

目からウロコの話ですよ〜。
Posted by 姜ちゃん at 2011年09月18日 10:24
追伸。
エイジリバースは。
29日のお昼です。

是非ご参加くださいませ〜

ありがとうございます。
Posted by 姜ちゃん at 2011年09月18日 10:25
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